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余裕のある女の子でした

彼女は終始余裕を持っている女の子でした。風俗歴が長いからなのか、お客のどんな要望にも応えるだけの自信があるってことなのかもしれないですね。実際彼女、相当上手でした。しかも特定のテクニックだけが上手なのではなく、どのテクニックも素晴らしく上手でした。それが素晴らしいなと思いましたね。フェラだけ上手、騎乗位だけ上手…とかではなく、風俗嬢としてパーフェクトと言っても良いレベルの彼女。あれだけ楽しませてくれたんです。料金だってむしろ安いくらいなんじゃないかなと思いましたね。70分の間ずっと満足していましたし、思い出すだけでついついムラムラしてくるレベル。ここまで楽しませてもらったので本当に大満足ですし、むしろ彼女のことをもっと知りたいとも思いました。おそらくこの前のプレイの時には披露していないだけで、彼女には相当なポテンシャルがあるんじゃないかなと思いますが…。いずれにせよ次も彼女を指名したいなと。

自分にとっての贅沢とは

考えてみたんです。自分にとって贅沢ってなんだろうって。よく自分へのご褒美とか言うじゃないですか。ご褒美ってくらいだから自分にとって有意義なものであって、更には普段出来ないこと。自分にとってそれは何だろうって思った時、風俗しか思い浮かびませんでした(笑)むしろ風俗こそ自分へのご褒美としてぴったりのサービスなんじゃないかなとさえ思うようになりましたね。実際、自分へのご褒美って言葉を意識する前から自分がやり遂げたなって思った時とか、仕事のプロジェクトが一区切りついた時には風俗に行ってたんですよ。そこでそれまでの自分を労うとともに、新しい目標をっていう気持ちにもなれるというか。まさにリフレッシュであり、ご褒美でもある。そんな時間は自分にとっては風俗くらいしか見当たらないよなって。だから自分にとっては風俗こそ最高の贅沢かなって思うようになりましたね。自分へのご褒美って言い方もあるかもしれませんが、贅沢って言葉の方がいいですね。

[ 2016-12-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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