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初対面から確信があったんです

予約、フロント、待合室…。徐々に女の子に近付いていく中で、ご対面の瞬間こそ風俗の興奮が凝縮されていると思うんです。あそこが興奮のクライマックスというか(笑)その日の風俗ではその時の興奮がかなり凄かったのを今でも覚えているんですよね。好みだったとかではなく、まず衣装が相当攻めていたんですよ。谷間が見えるのなんて当たり前で、更にはそこからざっくりとこちらを試すかのようなスリットの入った下半身。下着が見えているんじゃないかって思いつつ、視線を移してしまいましたね。そこからの興奮はまさに夢心地。初対面で「これは楽しめる」って確信があったからこそですけど、彼女の怒涛の攻撃の数々。すべてに於いて最高に楽しい時間になったんじゃないかなと思いますよね。圧巻だったのは彼女のボディの使い方。ただ単にスタイルが素晴らしいだけではなく、そのボディをこちらに惜しみなくおしつけてくるんですよ。そんなことをされたら嬉しすぎですよね。

十分過ぎる可愛い子

謙遜していましたけど、彼女は十分可愛い女の子なんじゃないかなと思うんですよね。そう伝えてもそんなことないとか、もっと可愛い子がたくさんいるって言ってましたけどそんな素振りもそれはそれで可愛いものだなと。そんなことを思いつつ、彼女との時間を思う存分楽しませてもらいました。風俗にもいろんな子がいますが、彼女は自分では可愛くないって言ってますけどこちらからすれば十分に可愛い女の子。その子が一生懸命頑張ってくれるっていうそのシチュエーションだけでこちらの興奮は素晴らしいものになりますよね。だからか、彼女との時間は本当に楽しかったです。風俗って女の子とのコミュニケーションも大切だと思うんですよ。だからそのとっかかりがあったので、プレイの最中はずっと可愛いって褒めていたんです。ずっとそんなことないって言いながら頑張ってくれている彼女の姿勢にこちらはかなり萌えましたね。こういったプレイを楽しめるのも風俗だからこそですね。

[ 2016-07-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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